村の会議室

個人事業開業の届出書

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みか 2003-6-25 20:14 1056539652
こんにちは。

個人事業税については、法定に列挙された業種のみ課税事業となりますが、先日都税事務所で私の仕事が課税事業にあたるか問い合わせたところ、課税事業ではない旨の返答をもらいました。因みに事業内容は、契約や法務関連ですその際、�都税事務所に届出書の提出は必要でしょうか?�また、届出書を提出しないで確定申告書Bで確定申告は問題なくできますか?
*現在税務署へ提出の開業届も提出していません。
MS 2003-6-25 20:31 1056540674
何度も話題になっていることですが。

開業届は出さなければならないという建前です。実際は大目に見られているようですが。但し青色申告の場合は大目に見られてはいないようです。

なお○のなかに数字を入れたものは機種依存です。Macでは曜日に化けます。
2003-6-26 09:56 1056588975
みかさんがおっしゃっているのは、都税事務所への「個人事業開業申告書」ですね。届出書同様、未提出による罰則規定はありませんが、確定申告後に都税事務所から問い合わせがくる場合があります。都税事務所で確定申告書に記載されている「業種」欄をチェックし、その事業が個人事業税の対象業種にあたるかどうか判断するためです。特にみかさんのようにその判断が微妙な業種の場合、業務内容の問い合わせの確認連絡がくる場合が大いに考えられます。事前に申告書を提出し、事業内容を都税事務所に予め伝えておけば、未然に「問い合わせのうっとうしさ」がなくなると思います。どちらにしろ、都税事務所の方が課税対象にならないと言っているのでしたら、申告書だけでも提出しておいたらどうでしょうか?提出が面倒なら、確定申告と同時に提出すればいいのではと思います。

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